カートの内容 カートの内容

検索

木目板皿 丸 銀彩(桐箱入り)/ ryosuke ando ceramic

¥11,016 (税込)
(税抜 ¥10,200)
必要ポイント数: 10200 point
J-RA1-MS2-G-R12
在庫切れ

数々の国際的な賞で入賞してきた作家・安藤良輔氏。
瀬戸焼×銀彩の技術で新しい伝統工芸にチャレンジし、モダンな作品を次々と生み出しています。
銀彩で装飾し木目に仕上げられた作品は、冷たい陶器なのに温もりさえ感じます。
白磁と銀彩から織りなされた独特の色合いにより、料理の美しさをさらに際立たせてくれます。

素材・・磁器 加飾・・木目、銀彩 成型方法・・型

サイズ:Φ190 x H12mm

※表記サイズや値段は、1個に対してとなります。
※お客様のモニターの設定などにより、写真と実際の商品は色が異なる場合がございます。
※商品の仕様規格は予告なしに変更になる場合がございます。


■銀彩のお取り扱いについて
銀彩のうつわを扱う際の注意点(使用してはいけないものなど)
・食器用の漂白剤を使うと変色し、磨いても元に戻らなくなります。
・電子レンジの使用はできません。
・酢の物や目玉焼き、炒め物などの高温の料理は変色の原因となります

また、銀彩は時間とともに硫化しくろずんでいきます。
続けて使っていただくこと(定期的に洗うという作業がある状態)で、色味の変化はおさえられます。洗いかたは普段使いの食器同様でかまいませんが、手洗いにてやわらかいスポンジをお使いください。
色の変化が気になるようになったときは、下記の方法でくろずみをとることができます。お試しください。

■銀彩のお手入れ
重曹と水を混ぜペースト状にしたもので、銀彩の表面をやさしく磨いていただくとくろずみがとれて輝きが戻ります。(作者はこの方法で手入れをしています)
※肌の弱い方は手荒れ防止のためにゴム手袋などをお使いください。

長年の使用で少しずつ銀が剥げてしまうこともあります。 銀を塗り直し焼き付けすることもできますので、その際はお問い合わせください。
※一部焼き直しができない形状、装飾のものがあります。
※再び銀彩し焼き直しの場合は有料となります。